同じコロナなのに症状が違うのをNLSで観測すると?

NLSシステム症例

こんにちは。中尾です。

メタトロンなどで使われているNLSシステムを専門に教えるアカデミーで教えている内容をこのブログでシェアしています。

今回は新型コロナウイルスに同居の家族、5人が同時に感染した時に、NLSシステムを観測して、実際にあったことを書いてみたいと思います。

2022年の年末の事でした。

一番初めに新型コロナに感染したのは一家の長である73歳になる父親でした。なんだか少しおかしいな~と感じていたくらいだったのが、夜になると、急激に熱が上昇し、これは思い、次の日に病院を受診して、PCR検査陽性でコロナ確定。

その日の夜には、奥さん、次男、長女が発熱し、次の日は長男も発熱し、全員が発症してしまいました。

ちなみにこの家族のワクチン接種の状況はこんな感じです。

同時期に発症していて、同じ新型コロナと診断されているのに、本当に奇妙なことに出ている症状が同居の家族の中で二つのグループに分かれていたのです。

NLSシステムではそれを見事に観測していました。

この喉が切れるような痛みを感じていた二人の方が状態としては、かなりきつかったようです。熱が高かった3人については4日ほどで熱が下がりだして、次第に回復しました。

同じ感染症のはずなのに、出ている症状が違うというのは奇妙なものです。

そもそものおさらいなのですが、新型コロナが流行する以前から風邪のウイルスであるコロナウイルスというのは、4種類ありました。動物から感染し、重篤な肺炎を引き起こす2種類(SARSーCoV、MERSーCoV)がありました。

今では当たり前のように毎年のように流行するインフルエンザですが、19世紀に最もパンデミックを引き起こしたのは1889年にウズベキスタンのブハラで発生が確認されて、わずか4か月で世界中に感染が拡がったと言います。

その後に世界的なパンデミックが流行したのは、1918年に始まったスペイン風邪と言われるインフルエンザです。世界の3分の1の人が感染し、少なくとも5000人以上で、そう死者数は1億人以上に上ると言われていて、そのパンデミックの流行により、徴兵が難しくなったために第一次世界大戦が早く終結したとも言われています。

このスペイン風邪は発症して一年間の死者数の99%が65歳未満だったと言われています。今でもインフルエンザは子どもが罹りやすいのは変わりませんが、それにしても恐ろしいほどの致死率で、戦争や災害などすべての人の死因の中でも最も被害が大きかったようです。

しかも、なぜ流行したのか?どうして終息したのか?ということがはっきりとわかっていないということなのです。しかも、圧倒的な速度で世界中に拡がったというのが全くわかっていないということが不思議でなりません。

さて、ここからは不都合すぎる真実のお話です。

世界的なインフルエンザの大流行にはあるものが奇妙に一致します。

それは何かというと電磁波です。

1889年、無線通信が成功したころ

(ロシア風邪、100万人死亡)

1918年、ラジオ放送が始まったころ

(スペイン風邪の大流行、1億人以上が死亡)

1957年、テレビ放送が始まったころ

(アジア風邪、400万人死亡)

1968年、ポケットベルが開始

(香港風邪、6万人弱死亡)

1977年、自動車電話、のちのインターネットサービス開始

(ロシア風邪)

2010年、4G(第4世代移動通信システム)のサービス開始

(新型インフルエンザ)

さて、ここにきて、新型コロナウイルスが流行したときに導入された電磁波といえば何でしょう?勘の言い方はもうお気づきだと思います。

5Gですね。2020年からサービスが開始されました。

意図的にパンデミックを引き起こしているとか言うつもりはありません。

ただ奇妙に相関しているというわけです。

ここで特筆すべきことはNLSシステムも電磁波を使用しているということです。

電磁波のすべてが毒性があり、身体に悪いというわけではありません。

ただ影響を受けていることは確かであると言えます。

NLSシステムは元々、宇宙に行くパイロットなどが自分自身で健康管理ができるようにするためにも開発されてきたという経緯があると聞いています。

何を信じていいのか?わからなくなってきた時代だからこそ、見えないものを可視化してくれるNLSシステムは非常に私たちを明るく照らしてくれるものではないかと思います。

我々のアカデミーでも数々の奇跡的なことが起きています。

それにはしっかりと学ぶ必要があります。

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