こんにちは。
波動測定器に使われているNLSのシステムを使って、見えないものを可視化して、様々な問題を解決する方法を学ぶアカデミーをやっています。中尾和人です。
さて、今回は波動測定器を使って行くときに、起こる一般的には、奇妙な?本当に?嘘じゃないの?と言ったことをご紹介していきたいと思います。
ある日、こんなご相談が寄せられました。
遠隔で調べてほしいのですが、睡眠薬のデエビゴ5mgを三日前から飲んでいます。ベッドで横になっているのですが、頭が冴えている感じが強く、2時間くらいして、プロチゾラムの0.125mgを飲んで、かるく寝たような
薬との相性と眠れているのか?調べてください。
自分でもよくわからずに困っています。よろしくお願いします。
というわけで、早速調べてみました。すると、新しく飲み始めた睡眠薬はこの方には残念ながら、NLS観測上は合っていないと結果が読み取れました。
薬の添付文章も確認し、既往歴なども考慮して、ある程度、納得のいく説明ができる状態になったので、ご本人に説明しました。
その日からその薬を飲むのを止めて、元の通りに戻したことで、元の通りに眠れるようになったということで安心されたようでした。
ですが、この方のある場所にその薬の成分が残っているように読み取れたので、その部分の調整をし始めました。
すると、なんと私が調整をかけている横で一瞬寝てしまうと言うことが起きてしまったのです。
なんじゃ?それは?と言いたくなる方もいると思いますが、これ波動測定器を使用している際によく起こる、あるあるなんです。
これってどういうことか?というと、身体の中に残存する薬を調整していると、それが私のところにまで影響を与えてしまい、私が急激な睡魔に襲われてしまったというわけです。
また波動測定器を使用している時の周波数がそうさせるとも言えますので、そこらへんも学びが進んでいくと、当たり前になっていきます。
さて、ひとつの笑い話だと思っていただければと思いますが、このように薬の相性なども、きちんと観測し、分析できるようになれば、本当に面白いと思いませんか?
この方のこの薬が合わないということですが
なぜ?合わないのか?その根拠は?
なぜ?頭が冴えてしまい、眠れなくなったのか?
それによって、身体には何が起きてしまっていたのか?
そのことを波動測定器から分析し、実際の知識と照らし合わせていきました。
それの見えない世界を可視化することで、現実的な見えるものと結び付けて、どういう対処をすればいいのか?というところまで解答を導けるようになると本当に心強いものとなると思いませんか?
波動測定器を使ってみたいと言う方はぜひ!しっかりと学び、使えるようになっていただけるような教育のプログラムを用意しています。
興味のある方はぜひお問い合わせください。
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