Visualisation Therapy(可視化療法)

当院では累計5万人以上の症例を診させていただき、本当に症状を引き起こしている原因を明らかにして、患者さんの元気になってもらうようにしています。

可視化療法とは私が勝手に名付けているものですが、人というものは目に見えるものがあった方が理解しやすく、素直に取組みやすいものです。

当院では目に見えていないもの目に見えているけど、見えていないもの、その両方から症状の原因を探っていくということを提供しています。

そのひとつはNLS非線形システムというロシアで開発された近未来の検査機器を使い、未病を見逃さず原因を突き止めるという目に見えないものを画像として可視化すること

もうひとつは私が様々な方々を診てきた結果、本人はもちろん、他の治療家でも気づけない症状を引き起こしている身体の状態やその人の持つ癖などを本人がわかるように可視化すること

この二つで手前みそではありますが、数多くの他院を渡り歩いた治療難民の方々に光を照らしてきました。

ぜひ、何かお悩みの場合は、一度、私の意見を聞きに来られてください。

NLS非線形システムについて

病をエネルギー状態で診て見える化する

NLS非線形システムという技術を使って戦場や宇宙空間など医師がいない状況下で健康を管理するためにロシアで開発された医療機器です。人体の各臓器や部位から発せられる周波数やエネルギーを読み取り、身体の状態を見える化していきます。

病気の原因を根本的を探っていく

このシステムは日本では医療機器としては認められていませんが、諸外国では40か国以上がすでに導入し、医療現場で大いに役立っています。この機器は臓器だけでなく、DNA、腫瘍、アレルギー、ウイルス、細菌などの微生物、食品など病と関連しているものを探りだし、さらには心の奥底にある感情すらも読み取ることが可能で病の根本原因を探っていくことに役立ちます。

身体に優しく簡単な検査方法

医療機関で行うような触診や造影検査などと違い、検査機器に触れてもらうだけで身体に悪影響のない微弱な電気信号を通して、身体のエネルギー状態を測定する。メスや放射線なども使わない身体に優しい検査方法ですのでご安心ください。

目に見えているけど、見えていないものについて

下記のブログにたくさんの症例を記載していますので、そちらを参考にされてください。

家庭の医学 in 久留米